注意喚起的な投稿です。
エリスアイランドでプライムリブを食べてクレカ決済したところ「ダメだったから他のないか?」となりJCBだったのでVISAで決済しました。
その後少し遊んで帰ろうとしてメールチェックしたところJCBのカード決済が2回実施されVISAと合わせて3回同じ金額で決済されていました。
英語出来なので、メール画面と気迫で伝えところチャージバックする。となりましたが、ちゃんと戻ってきますかね?
一応上級職の方と握手したので大丈夫と信じています。
若いスタッフが問いただされていましたが、ヘラヘラしてました。
いつもすぐにはチェックしないメールをエリスアイランド内で見てよかったです。あとは戻ればOK
私の場合は、アウトレットでVISAで2回上手いこと行かなくて3回操作をしましたが、同様に、後で決済のメールは3回来てました。
でも、再度訪れる時間もなく少額でしたのでそのまま帰国しました。
Webで明細を確認したら、きちんと2回は取消されていました。
二重三重に請求されたらカード会社に言えばいいと安易に思ってたのですが、別件で不正請求がありその旨を届け出たのですが、カードは番号を変えて新しいのになりましたが、結局不正利用された金額は返還されませんでした。当方に落ち度があったとの判断だったのかな?カードは怖いですね、でも、ないと生活できませんし。
JCBは国際カードではないので、カード決済のフローでVISAやMASTERとは違う箇所に、気づきとして(警告等の)ランプが付くんでしょうかね.
その警告等を見て(本来はパスポートの提示を求めないといけない??のに行わず)決済できなかったと思い込んだ「ヘラヘラ若造君」は、
もう一度同じ事を試み、二重決済が成立. しかし若造君は1回目と同じ(決済不可)だったと勘違い??し、ようやくVISAで決済出来たと考えた が性善説です.
Face to Faceで一度行った決済を取り消す場合、日本では払い戻しを行ったレシートにサインするのが普通と思われますが、USではどうなんでしょう??
責任者と握手されているので恐らく問題ないと思われますが、後先の事を考えると、その責任者の名刺をもらって電話番号やメルアドをその場で確認、
若造君の名前も記載、更に不運が起こった日時をその名刺に書き留めておけば、彼らの意識付けにもなってベターだったかも知れません
(既にそうされているかもしれませんが、、、).
宿泊がエリスアアイランドであれば、お部屋付けで精算する事も、このような不運の芽を摘む方法であったかと思われます.
※本件のようなケースでは、決済と同時に引き落としやキャッシュバックが行われるデビットカードが結果的に好都合であった事に気づかされました.
Zackさん
たけさん
ありがとうございます。
意図は伝わったと思うので、
連絡先などはもらっていません。
少し時間がたった現在でも請求は上がっていないので、メールは仮のような状態で本請求には上がっていなそうです。
MGM系ホテルの場合はチェックイン時にカードが切られてメールが来ますが、請求は上がらずチェックアウト時にカードを出すことをしませんが、請求が確定するので同じ感じで本請求がない形になればと思っています。