ツアーのトップ
スカイダイビング ツアー


概要 場所 料金 解約 時間 行き方 総評 行程 予約


 ラスベガス大全を見てからラスベガスへやって来る日本人観光客の 5人に1人は体験していると推測される話題の人気スポーツ。


 海抜4500メートルの上空からダイブする正真正銘のスカイダイビング。なんの知識も持たない人でも行ったその場で体験可能。知識、経験、語学力、体力、根性、度胸、一切不要。必要なのは大空へのロマンと冒険心と少々のお金だけ。
 なお、このダイビングツアーに参加されたい方は、まずは [ スカイダイビングの一般知識 ] (←クリック) に記載してある説明をすべてお読みください。特に男性 は最後まで必ずお読み頂く必要があります。(そのページを全部お読みいただくのに約 5分かかります。お読みいただいたあとは 「元のページへ戻る」 をクリックし、またこの場所へ戻ってきてください)


 
ページの先頭へ戻る ↑

 スカイダイビング場がある場所は、ミード湖やフーバーダムにほど近いボールダーシティ空港です。

 
ページの先頭へ戻る ↑

スカイダイビングの条件およびその料金は以下のようになっています。

高度 ft (m) 高速落下時間 空中散歩 料金 (税込み)
15,000 ft (約 4500m) 約 60秒 5〜7 分 $229
(これら数値は、体重や気象条件によって多少異なってきます。高度は 「海抜
で、「地上からの高さ」 ではありません。ちなみに現地の地上の海抜は約 667m です)


 この料金には、インストラクター代、各種装備機材のレンタル代、送迎代など、すべてが含まれていますが、一緒にジャンプするインストラクターへのチップは別となっております。(スカイダイビング終了後、$20 前後手渡していただけると喜ばれます)

 予約金、前金、手付け金などは一切不要です。スカイダイビングをされる当日、現場 (スカイダイビング場の受付) にて代金の全額をお支払いください。現金、トラベラーズチェック、クレジットカード、いずれの方法でもかまいません。
 ただし予約時に、クレジットカード番号による 「キャンセル保証」 は入れていただく必要がございます。これは、「もし私が前日などに勝手にキャンセルした場合は、このカードにキャンセル料を請求していただいてかまいません」 と宣言する意味合いのもので、このカード番号をスカイダイビング場側に連絡しないと予約を確保してもらえません。詳しくは予約フォームをご覧ください (予約フォームの入手方法はこのページの最後にございます [予約申込方法] の項をご覧ください)。

 なお、スカイダイビングをやっている最中のビデオ (参加者の背中にいるインストラクターが撮影します。DVD などでお渡し) の撮影をご希望される場合は別料金で予約が可能です。くわしくは予約フォーム内に記載されています。

 ・ 写真(静止画) 約30〜50枚前後  $69
 ・ 動画ビデオ 音楽なども挿入  $99
 ・ 上記の静止画とビデオの両方 $129

 
ページの先頭へ戻る ↑

 予約金、前金、手付け金などは一切不要ですが (ツアー日の当日、ツアー代金の全額をスカイダイビング場の現場にてお支払い頂くことになります)、キャンセルに対するギャランティー (直前にキャンセルした場合のキャンセル料の支払い約束) だけはスカイダイビング場側にクレジットカード番号で入れておく必要があります。つまり、もし予約後にキャンセルした場合、ダイビング場側がそのクレジットカード番号にキャンセル料を請求させていただくことになります。そのキャンセル料は以下の通りです。(雨や強風など、天候が理由で中止になった場合、キャンセル料は発生しません)

 * 1〜2名様の場合、参加予定時刻の24時間以上前まで、
 * 3〜4名様の場合、参加予定時刻の48時間以上前まで、
 * 5名様以上の場合、参加予定時刻の72時間以上前まで、

の連絡につきましては無料ですが、上記のそれぞれの時間以降は、お一人様につき $50 の手数料(キャンセル料)が発生します。

 
ページの先頭へ戻る ↑

 クリスマスの日など特殊な日を除き、年中無休で毎日催行されています。集合場所および集合時刻は原則として、マンダレイベイホテル前のマクドナルドの裏側の駐車場に、夏期は 7:30am、冬期は 11:30am になります。
 夏期と冬期で集合時刻が大きく異なるのは、夏期は午後から気温が非常に高くなり、逆に冬期は午前中の上空の気温が低いため、心地よい環境でスカイダイビングをお楽しみいただくための時間調整です。
 夏期スケジュールと冬期スケジュールの切り替え時期は毎年異なり、2016年春の冬期から夏期への切り替えは 3月13日、夏期から冬期への切り替えは 11月6日を予定しておりますが、気温が平年よりも大きく異なるような天候の場合、切り替え時期を 1〜2週間ほど前倒ししたり、遅くしたりすることがありますので、最終的な集合時刻は、ご予約確定後にメールにてお送り差し上げます予約確認書をそのつどご確認ください。
 なお、送迎サービスを利用せずに、レンタカーやタクシーなど各自のご負担にて現場へ出向いていただく場合でも、集合時刻は同じです。つまり現地(スカイダイビング場) に、夏期 7:30am、冬期 11:30am にお越しいただくことになります。

以下は注意事項です。念のためすべてご一読ください。

送迎サービスを利用する場合、スカイダイビング体験そのものが終了したあと、帰りの送迎車両が現場を出発するまで、待合室で待たされることがあります。どの程度待たされるかは、その日の参加人数や、その送迎車両の運行タイミングなどにより予測しにくいのが現状ですが、2時間ほど待たされることもありますので、退屈するのが耐えられない方は書籍、雑誌、スマートフォンなどをご持参されることをお勧め致します。

気象条件、飛行機、インストラクター、装備の準備などのタイミングにより、スカイダイビングに要する所要時間が多少長くなってしまうことがございます。

風が強い場合 (時速 35マイル以上、秒速約 15m 以上の風) は、規則によりスカイダイビングをすることができません。現場に到着した際は風が弱く、他の人達が体験できても、自分の番になったら強風で中止、ということも理論上あり得ますのであらかじめご了承ください。もちろんその場合、天候が理由ですので、キャンセル料などは発生いたしません。

雲の高度が低い場合 (飛び降りる高度から地上が見通せない場合) や雨天の場合も中止となる可能性が高いです。もちろんその場合も、キャンセル料は発生いたしません。

風、雲、雨などで中止となる場合、送迎サービスの集合場所にお集まりいただく前に中止が決定する場合と、ダイビング場に到着してから決定する場合がございます。
 なお、「今日は中止だな」 などと各自の勝手な判断で中止と決め込み、集合場所にお集まりいただかなくて、実際にはダイビングツアーが催行された場合、キャンセル料が発生してしまいますので、当日の朝、お泊まりのホテルを出た際、天気が思わしくないと感じた場合は、催行状況を電話にてご確認ください (電話番号や電話のかけ方などは、予約確定後にメールにてお送り差し上げます予約確認書をご覧ください)。もしくはそのまま集合場所にお集まりください (集合時刻になっても送迎車両が現れない場合は中止ということになります)。


 
ページの先頭へ戻る ↑

 無料送迎サービスをご利用される限り、行き方などをここで覚えていただく必要はまったくございませんが、レンタカーやタクシーで行く予定の方は、ここをクリック してください。
(レンタカーやタクシーで行っても、無料送迎サービスの分の割引などはございません。ちなみにラスベガスのホテル街からボールダーシティー空港までの所要時間は約 30〜40分です)

 大多数の一般のお客様は無料送迎サービスをご利用いただくことになるかと思いますが、その集合場所は マンダレイベイ・ホテル前のマクドナルドのウラ側にある駐車場 になります。マンダリン・ホテル前のマクドナルドではありません ので、くれぐれもご注意ください。
(マンダレイベイ・ホテル と マンダリン・ホテル は、似た名前でどちらもストリップ大通り上にありますが、まったく区別のホテルです)
 その場所への行き方や集合時間、そして現場周辺の写真に関しましては こちらをクリック してください。

ホワイトキャッスル  集合場所に待機している車両は原則として (修理や故障やなどで代替の車などが利用されたりしない限り)、右の写真 (クリックで拡大表示) のようなバンになります。
 車体の下地の色は白、そこに 「Skydive Las Vegas、702-SKY-DIVE」 などと書かれている車両です。
 この車両が、マクドナルドのウラ側の駐車場に停車して、お客様をお待ちしています。(マクドナルドのオモテ側の駐車場は、マクドナルドのお客様専用のため、ウラ側に停車しています。ストリップ大通りからマクドナルドに向かって右側を回りこむような形で進んでいただきますとウラ側に行くことができます。なおマクドナルドの裏口のドアが利用できるようになっている場合は、店内を通り抜ける形でオモテ側からウラ側に出ることも可能です)
 運転手は、原則として車両から離れませんので (他のお客様をそこで受け付けなければいけないため)、運転手がお客様を探しまわったり、「スカイダイビングにご参加予定の◯Xさんですか?」 などと声をかけてくれたりすることはありません。したがって、お客様自身が各自でこの送迎車両を探して、運転手に声をかけ、お名前を申し出て頂いてからご乗車ください。

 なお見学者、つまりスカイダイビングをやる予定がない人 (予約を入れていない人) が、やる人に同行して現場に行くことは、まったくおすすめしておりません。というか参加しないでください。その理由は こちらをクリック


 
ページの先頭へ戻る ↑

 新婚、夫婦、恋人など、カップルは MUST ! 一人旅にも出会いが…

 これをやらないでラスベガスを去っても後悔はしないが (ダイビングのすばらしさに気付かないため)、やったあとでやらなかった時のことを考えるとゾッとしたりする。
 つまりだれもが 「やっておいてよかった」 と思う。とにかくこんな豪快な遊び (少なくともタンデムジャンプは 「スポーツ」 というより、どう考えても 「遊び」 に近い) は他にないので絶対にやっておくべきだろう。きっとラスベガス旅行における最大の思い出となるはずだ。

 特にカップルは絶対にやるしかないのではないか。なにせハネムーンでスカイダイビングを体験したカップルはその後の離婚率が低いとか。また、単なる友だちの男女も、スカイダイビングを機会に恋が芽生えたり、愛情が深まったりするらしい。
 理由は、「一般の人は誰も知らない特殊な体験を自分たちカップルだけは体験している」 という 「希少体験の共有」 が、心の結びつきを強くする効果があるとされているが、それだけではなく、心理学で実証されたもっと具体的な理論もあるようだ。それは 40年ほど前に発表された 「吊り橋効果」 もしくは 「吊り橋理論」 と呼ばれる心理現象に対する各種実験による検証で、どうやらその理論は実験でも正しいことが証明されつつある。
(吊り橋効果とは、カナダの心理学者が 1974年に発表した理論で、ゆらゆら揺れて不安定な吊り橋を一緒に渡った男女は、それがたとえ赤の他人同士であっても、緊張や興奮が高まった時間を共有したことによって、心の壁が低くなり親近感がわいてくるという仮説。結果的に恋心が芽生えやすいとされる)

 なお、吊り橋効果をきっかけに始まった恋は長続きしないとする逆説もあったりするので、既存のカップルには愛や絆を深める効果があっても、まだ出会っていないこれからのカップルにはあまり大きな効果は期待できないかもしれない。
 いずれにせよ、吊り橋効果をどのように解釈し、どの程度信じるかは個人の自由だが、スカイダイビング体験がそのカップルの間で一生の思い出や話題になることだけは間違いないところだろう。そして、既存のカップルが、別れたりする可能性を少しでも下げたいと考え、それを何かに頼ろうとするのであれば、根拠のない運勢や占いなどよりは、吊り橋効果に期待してみるほうが合理性が高いといえそうだ。

 ちなみに、アメリカ人はカップルでの参加が多いが、日本人の場合は男性がビビってしまうケースが多いからか、それとも最近は一人旅が増えてきているからか、女性一人での参加が目立つ。
 男性も勇気を出して参加してみれば、新たな出会いがあるかもしれない。そのときは 「長続きしない」 という吊り橋効果のジンクスは忘れて頑張ってみよう。
 ただし、「インストラクター効果」 という強力なライバルの存在を忘れてはならない。命を預けたイケメン・インストラクターに恋心が芽生えてしまうという効果だ。ちなみにインストラクターの大半は男性だ。
 冗談はさておき、スカイダイビング場の現場で日本人グループに遭遇したら、その人たちはほぼ間違いなくラスベガス大全の読者と考えてよい。異国の地で同胞に会えるのは楽しいもの。声をかけて LV大全の仲間の輪 を広げてみよう。「その日に参加した全員で一緒に食事をして、スカイダイビング談義に花を咲かせました」 といった楽しい報告も続々と寄せられている。


 
ページの先頭へ戻る ↑

メールにて送付される予約確認書内の集合時刻 & 集合場所に集合。(レンタカーやタクシー利用者は指定時刻までに直接現地へ)

送迎車輌にて現地へ。

現地到着後、支払いを済ませる。

日本語のレッスンビデオを見て必要な知識を得る。(約 15分)

日本語で書かれた契約書に署名をする。(レッスンビデオとこの契約書の作業を、移動中の送迎車輌の中でやってしまう場合も)

ダイビングスーツ (防風着) を着る (ジーンズや Tシャツの上から着るので、自分が着ていった服装を脱ぐ必要はない。アシスタントが着せてくれるので、参加者は特に何もする必要なし。英語力も不要)。なお、これは必ずしも着なくてもよいが、着地の際に衣服が汚れる可能性があるので着たほうがよい。

メガネやコンタクトレンズを使用している場合は、風で飛ばないようにその上からゴーグルを着用。

飛行機に乗り込み、ジャンプ地点の高度まで上昇。所要時間は約 20〜30分。

機内でインストラクターと合体していよいよダイビング。

ダイビング開始後、猛スピードで落下 (数十秒)。

パラシュートが開いたあとは約 5〜7分間、フワフワと空中散歩。

砂地に静かにランディング。

ランディング地点でインストラクターと切り離され徒歩にて基地へ戻る。

ダイビングスーツを脱ぎ、すべて終了。(インストラクターにチップを)

ビデオ撮影を依頼していた場合は、CD-ROM や DVD を受け取る。

ロッカーにしまっておいた携帯電話、カメラなど、忘れ物に注意。

送迎車両にて、マンダレイベイ前のマクドナルドで解散。もしくはレンタカーで帰路へ。


 
ページの先頭へ戻る ↑

 電子メール、FAX、電話 などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。
ただ単に、「スカイダイビングの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
PHONE: 702-896-5374、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【日本連絡事務所】
(株) UBG 内 / 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-3-6 麹町ビル1F
PHONE: 03-3263-6037、 FAX: 03-3263-6030
E-MAIL: info@ubg.co.jp



ツアーのトップページへ戻る